記念すべき第1回は「第1回蒲田餃子ナイト」。蒲田といえば羽根つき餃子の名店をはじめ餃子を出すお店がひしめき合ういわば「餃子の聖地」。
そんな蒲田で、餃子を食べながら、餃子の魅力をトークで掘り下げます。
初回なのでキックオフイベント要素も入れて、楽しく気ままに。多くの方のご参加をお待ちしております。
日時 10月19日(金)19時15分開場 19時30分開演(21時30分終演予定)
場所 おおたfab
東京都大田区西蒲田7-4-4-6F JR蒲田駅西口徒歩2分
※コワーキングスペースなども備えた蒲田のデジタル工房です
今回の内容
▼「餃子の聖地」蒲田で餃子を実際に食べながら、なぜ蒲田で餃子が名物となったか? いまいちばん美味い餃子屋はどこか? 餃子界のトレンドはどのようになっているか?など餃子の魅力をトークライブで掘り下げます
▼トークイベントですが、ラフな雰囲気で進めて参りたいと思います。開演時間中、自由に参加者の皆様で交流いただいて構いません
▼餃子を10種類ほど用意します(お一人につき合計2人前分)。「俺はご飯と一緒じゃなきゃいやだ」「野菜がないとバランスが」「つまみがもっと欲しい」という方は、各自自由にご持参ください(途中で買いに行っても結構です)
▼飲み物も缶ビール、ハイボールをお一人あたり2缶ぶんとノンアル(ウーロン茶、コーラなど)をご用意いたします。「何が何でも紹興酒で味わいたい」「甘いお酒も欲しい」という方は、やはり各自自由にお持ちこみください
ゲスト
塚田亮一(餃子ジャーナリスト)
餃子食べ歩きブログ「東京餃子通信」編集長。「餃子は完全食」のスローガンのもと、おいしい餃子を求めて首都圏はもとより、宇都宮、浜松、福島などの餃子タウン、さらには世界中の餃子風料理を日々食べ歩く。「マツコの知らない世界」「お願い!ランキングGOLD」はじめテレビなどメディア出演多数。
玉城ちはる(シンガーソングライター、『餃子女子』著者)
広島県出身。2014年にフルアルバム『私は生きてる』にてテイチクエンタテインメント タクミノートよりメジャーデビュー。2018年4月には初のベストアルバム『笑って泣いて、またわらう』リリースなど精力的に音楽活動を行うほか、ホストマザーとしての長年活動し、「命の参観日」と題する講演を全国各地で行っている。東京をはじめライブなどで訪れた全国の餃子の名店を女子目線で選び紹介したガイドブック『餃子女子』(ラトルズ刊)を2015年に刊行、ベストセラーになる。
※チケットにつきまして、主催者の関係者の方は「関係者」の方からチケットをご購入ください。それ以外は「一般」の方からご購入ください