満を持して今回お送りするテーマはなんと「蒲田レディタウンナイト」。
2018年12月にハリウッド赤羽店・北千住店が閉店となり、東京から「キャバレー」(キャバクラではない)はついに一店舗もなくなってしまいました。
かつては大人の社交場として栄華を極めたキャバレー。蒲田にも最盛期には20軒を超えるお店があったといいます。
そのなかで2017年8月と最後まで営業を続けたのが「レディタウン」。
ゴージャスな内装はたびたび映画やドラマの撮影に使われるなど、本格的なキャバレーであった一方、老舗ゆえに年配のホステスさんが多く、そのこともよく話題に上る名物店でした。
今回は蒲田レディタウン、そしてキャバレーとは何だったのか・・・昭和の文化を令和のいま、たっぷりと語ります。
会場はレディタウンの営業部長だった方とホステスさん10数名が同じく西蒲田に開かれた「パブ未来」。
こちらを借り切り、営業部長さんや在籍歴の長かったホステスさんにレディタウン時代のお話を伺いつつ、歌謡ショーなどをはさみながら往事の雰囲気を楽しんでいただこうという一夜です。
会場スペースの都合で人数限定(15名様のみ)の募集になります。
貴重な一夜をお見逃しなく!
日時 2019年6月9日(日)
18時半~20時40分(都合により若干前後する可能性がございます。あらかじめご了承ください)
会場 パブ未来
東京都大田区西蒲田7丁目29-2 -5F
参加費 6000円
トークライブ(岡田営業部長とホステスさん数名にお話を聞きます)の参加費用のほか、お通しとドリンクの飲み放題がつきます
注意(重要) 5月31日(金)までにお申込者が10名を超えない場合、設営の都合上、大変恐縮ですが開催を中止いたします。あらかじめご了承ください(中止の場合は返金いたします。コンビニ振り込みをご利用の場合、手数料が戻りませんのでクレジットカード利用をお勧めいたします)。お申込者には開催の中止/確定についてはご連絡申し上げます。